« 藤川流舞踊会2014~将門~前半 | トップページ | 2015年も宜しくお願い致します »

2014年12月31日 (水)

藤川流舞踊会2014~将門~後半

06_0381_small

06_0384_small

06_0388_small

06_0390_small

06_0394_small

06_0399_small

06_0401_small

06_0402_small

06_0403_small

06_0408_small

06_0412_small

06_0414_small_3

06_0416_small

06_0417_small

06_0419_small

|

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 藤川流舞踊会2014~将門~後半:

コメント

家元さま、将門を演じられての感想で一言で表すとどんな感じで演じられてのじられたのでしょうか?将門の首塚が、東京の神田にあるなんて知りませんでした。しかも江戸時代まで神田明神に祀られてる事も知りませんでした。この将門の首塚で祟りがあるくらい有名なんでしょうね?演じられて歴史を感じさせられる舞台となりましたよね。本当におつかれさまでした。次の舞踊会では、歴史物を舞台で演じられるときには歴史の史跡を訪れてみると舞台に役に立つといいですよね。

投稿: ドラちゃん | 2015年1月13日 (火) 20時37分

ドラちゃんさんへ

コメントありがとうございます!

一言では難しいのですが、こうした古典の歌舞伎舞踊こそ、歴史や古典の伝統を踏まて重んじた上で、現代に呼び起こすような舞台にしたいと強く思っていますので、そういった心持ちで誠意を持って演じさせていただきました。

将門の首塚に限らず、作品によっては必ずお参りやご報告に行くべきものがありまして、大事に守っております。

が、それでも何かがおこる舞台はあるようで、思念の強さといいますか…やはり歴史物には並々ならぬ重さがあると感じます。

投稿: 家元 | 2015年1月18日 (日) 09時38分

コメントを書く