« 藤川流舞踊会2015~吉野山本番前 | トップページ | 2015年の実りに感謝 »

2015年12月30日 (水)

藤川流舞踊会2015~吉野山本番


07_0369_2

07_0372_2

07_0378_2

07_0388_2

07_0391_2

07_0390_2_2

07_0394_2

07_0401_2

07_0404_2

07_0405_2

07_0413_2

07_0428_2

07_0437_2

07_0440_2

07_0449_2


07_0450_2

07_0454_2

07_0459_2

07_0462_2

07_0469_2

07_0475_2

07_0483_2

07_0487_2

07_0497_2

|

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 藤川流舞踊会2015~吉野山本番:

コメント

家元さま、こんにちわ。第2幕では吉野山本番。一転して、今度は宝塚歌劇で言えば、娘役(女役)といったイメージですよね。妖艶で可憐な女性とたくましくかっこいい男性の物語ですよね。バレエの演目ではどんなイメージをわきますか?バレエにはない日本舞踊ならではの演目ですよね。家元さまの娘役(女役)可憐で綺麗ですよ。

投稿: ドラちゃん | 2016年1月10日 (日) 20時01分

ドラちゃんさん

コメントありがとうございます。

流星と一転しまして、品格という大変に難しい課題を見つめる大曲でした。

質問にございましたバレエですが、踊り、作品、構成や振付の素晴らしさも体感したく、生の舞台観劇や、DVDで拝見することも多々あります。

静かは慎ましやかで情熱を内に秘めて表に現さないぶん、西洋的なお役には似た役はめずらしい気が致します。

日本の美意識ならではの、美意識の集大といったイメージで、本当に奥深く底知れないお役でした。

投稿: 家元 | 2016年1月20日 (水) 16時23分

コメントを書く